まだ購入できる!萬勇鞄の在庫状況

現在購入できる萬勇鞄のランドセルの情報です。萬勇鞄の公式サイトではすでに売り切れとなっているランドセルですが、ギフトのシャディが運営する通販サイトではまだ購入できるモデルがあるのです。

萬勇鞄のランドセルは、モギカバンのように職人の手作りで、なおかつ素材の革にもこだわっている工房系ランドセルのひとつです。

またその人気は非常に高く、2017年の6月頃にはすでに公式サイトで売り切れてしまうほどのランドセルです。

デザインはモギカバンがより正当派でスクエアなイメージだとしたら、萬勇鞄はそれよりも柔らかく、でもとても品のあるデザインです。特に色使いはスモーキーな色合いがおしゃれです。

シャルムローズ ランドセル

 

ダークブラウン×ピンクゴールド
残在庫: 5
ワイン×ピンクゴールド
残在庫: 5

¥63,7201400gA4フラットファイル対応

その名の通り、バラの刺繍を取り入れたランドセルです。流行の刺繍飾りですが、その意匠は大人っぽいもので、6年生になっても違和感がないでしょう。

シャルムローズ ランドセル 詳細はこちら>>

シャルムローズ エアリーランドセル

パールセピア×ピンクゴールド
残在庫: 4

¥56,1601250gA4フラットファイル対応

シャルムローズと同じデザインですが、素材をパール系のタフガードに変え軽量化したものです。

シャルムローズ エアリーランドセル 詳細はこちら>>

クローネ ティアラ エアリーランドセル

パールアクアブルー
残在庫: 1

¥55,0801200gA4フラットファイル対応

女の子の好きなティアラとハートをふんだんに使った刺繍がかわいいランドセルです。他社でも同じモチーフを使ったデザインがありますが、萬勇鞄のクローネティアラはより上品な仕上がりが自慢です。

クローネ ティアラ エアリーランドセル 詳細はこちら>>
 

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モギカバンのランドセルを逃した方へ…萬勇鞄が購入できるのもあとわずか!

お急ぎください!シャディでの販売もあとわずか17個(女の子用)とのことです(12月12日)

萬勇鞄がまだ購入できるサイトはこちら>

 

工房系ランドセルは売り切ればかり

モギカバンのランドセルは、今年8月末に残念ながら売り切れとなってしまいました。フジタカバンも12月5日に完売してしまいました。

工房系ランドセルはとても人気が高く、ちょっと過熱気味な展開になり今年はラン活なる言葉まで出るようになってます。

 

さてそんな人気のある工房系ランドセルですが、モギカバンと同等の人気を博し、さらに、モギカバンより早く売り切れとなってしまったメーカーがあります。それが、萬勇鞄です。

 

萬勇鞄とは?

萬勇鞄とは「まんゆうかばん」と呼び、手縫い、手づくりをサブキャッチコピーとする工房系ランドセルメーカーです。萬勇鞄は創業60年以上を誇る老舗鞄店です。

造りの良さが評判を呼びここ数年で人気が高まってきました。そのため、今年はネット通販で予約販売を5月に始めたのですが、すでに6月には終了してしまったという人気の工房系ランドセルメーカーです。

 

ポリシーも製品もモギカバンに近く、購入の際もモギカバンと萬勇鞄を比較し悩まれた方も多いと思われます。ただ、あえて違うところを探すとまず全体の印象ですが、モギカバンがコンサバティブ方向だとしたら萬勇鞄は、そこに少し柔らかさを取り入れたランドセルをラインナップしている印象があります。

他にも、色目はスモーキーな色目がきれいな印象を与えたり、またその色目の幅もかなり広いようです。素材も種類が多く、モギカバンよりも積極的に人工皮革を使用しています。またその分デザインのバリエーションも幅広いといえるでしょう。

 

公式サイトで売り切れでも、ここなら…

そんな萬勇鞄ですが、残念ながら公式サイトでは売り切れと言う表示が出てしまっています。

ところが、こちらのページだとまだ購入可能とされています。そのページはギフトで有名なシャディのページなのです。

 

もちろん、こちらもあと17点(女の子用)を残すのみだと情報が入りました。(12月12日現在)なので、気になる方、買いそびれてここまで来た方ぜひ急いで検討された方が良いと思います。

 

クローネティアラ パールセピア×ジュエル

 

萬勇鞄がまだ購入できるサイトはこちら>

 

もちろん、モギカバンでもこのような事例があれば早急に情報をアップする予定です。

 

萬勇鞄で失敗?

萬勇鞄でひとつだけどうかな?ということをあげるとするとそれは重い事かもしれません。人気のあるランドセルは軽い事が優先されます。そんな中1200gからの重さはちょっと引っかかるかもしれません。

 

ただ、革素材を使用したランドセルは各メーカーとも重くなる傾向がありやはり1300gからの重さがあります。またよく言われる事ですが、重さについては入学後すぐに忘れてしまう事が多いようです。

全国的にそうらしいのですが、三年生から以降のランドセルの重さはハンパないらしいですからね。

 

色の展開数の豊富さ

萬勇鞄が他社と違うところは、色目の豊富さだけでなく、その幅の広さです。たとえば、ピンク系で10種のバリエーションがあり、パープルでは11種、ブラウンならなんと13種のバリエーションがあります。

 

もちろん男の子向けの色目もこれはステッチ有無も含んでですが、定番の黒は16種あります。また他社ではあまり展開していないグリーン系も4種の幅があります。

もしグリーン系のランドセルってどんな感じだろうか?と思っているなら、ぜひ萬勇鞄のグリーン系バリエーションを見てから決めた方が絶対よいです。

萬勇鞄がまだ購入できるサイトはこちら>

 

 

 

 

 

失敗しないランドセル選びと、モギのランドセルについて

モギのランドセルを購入して失敗した…という口コミは、

ほぼ見当たりません。

モギカバンの口コミ自体あまり多くありませんし、

ましてや購入して失敗したという口コミは

見当たりません。

多分これは、指名買いが多いからなのでは…?

と思われます。

指名買いされる方は、当然モギカバンのランドセルを

調べ上げているはずです。

ならば、購入して失敗だった…という口コミが

ないのも頷けます。

また実際に、予約開始23日で売り切れてしまう

モデルがあるぐらいですし、

これはもう事前に調べて準備しているとしか

思えません。

それでも何かしら、モギカバンのランドセルで

失敗した…という口コミが見当たっても

良いはずですが、ほぼ皆無というのは

それだけ満足度も高いのでしょう。

ただ「ランドセル 失敗」というキーワードでの

検索はなかなか多いようで、

それだけランドセル選びで失敗したくない人が

多いのだろうと思われます。

ただ、ネットの口コミだけで判断すると

逆に失敗する可能性も高いと思われます。

というのも、書き込んでいる人の主観だから、

ある意味ネットの口コミは

全てが本当で、全てが事実なのです。

それだけに読む人は振り回されやすいのです。

色んな価値観(しかも正反対の)を取り入れて

一体何を基準にランドセルを購入すればいいのか

わからなくなるのです。

なので、口コミはひとつの情報だと思いましょう。

そして、色々斜め読みして、

譲れないなと思ったポイントだけを、

選び方の項目にする方がシンプルになります。

そんな色々な口コミを見ながら

モギのランドセルに感じることは、

口コミでよく話題に登る機能面は、と

実はごく初期に取り入れてるという事実です。

A4ファイルサイズ対応には、

工房系ランドセルメーカーの中で最初でした。

背負いやすいと定評のあるウイング背カンは、

いまだ他の工房系メーカー採用していないのですが、

モギカバンのランドセルは以前から採用しています。

使用素材は、他の工房系ランドセルメーカーが

質感は高いのだけど、キズを意識するため

使用していない、スムース革を使用したモデルを

ラインナップしています。

そこに今期は一般的なボルサ革を使用した

モデルを追加、他に人工皮革のモデル…

素材の幅も持たせています。

ランドセルの購入のポイントは人それぞれです。ですが、

失敗しないランドセル選びという意味では、

モギのランドセルはポイントが高いと思いますよ。

>>MOGIオリジナルランドセル<<

 

 

売り切れ?いえ今でも購入できるモギカバンのランドセル

モギカバンのランドセルは、ほぼ完売してしまったように見えますが、

実はまだおススメのモデルがいくつか残っています。

たとえば、昨年男の子人気ナンバーワンだったユニバーサルの黒(青ステッチ)は

82日現在で14個の在庫があるようです。

もっとも、これは昨年と全く同タイプではありません。

使用している革がスムースではなく、ボルサタイプなのです。

残念ながらスムース革タイプは売り切れてしまっていますが、

造りは基本的に同じユニバーサルものですし、

革の質も同等ですから、表面の質感の違いにこだわりがなければおススメです。

他にも人気ナンバー2のクロ/アカ(糸=アカ/ファスナー=アカ)も…

こちらもボルサ革ですが在庫が8個あるようです。

また女の子の昨年人気ナンバーワンだったユニバーサルのローズも

8個の在庫があるようです。こちらもボルサ素材のランドセルです。

モギカバンのランドセルは、スムース革が有名ですのでどうしても

スムース革でなければ…と思われる方が多いようですが、

ランドセルは素材もさることながら、その造りも大切なのです。

特に職人の手による堅牢な造りは耐久性に優れており、

この点においてはスムース革もボルサ革も同等であることは間違いありません。

いずれも在庫ありではありますが、残数も10個前後ですので考えておられる方は

一度検討されてもよいかと思います。

 

>>MOGIオリジナルランドセル<<

 

※ここでの情報は2017年8月2日現在のものです。最新の情報はこちらからどうぞ

 

 

フジタのランドセルは大きいってホント?

残念ながらフジタカバンのランドセルは12月11日で完売です

萬勇鞄は一度売り切れましたが、まだこちらで購入できます>

モギのランドセルはA4フラットファイル対応です。

フジタのランドセルも同じです。

ただひとつ大きく違うことがあるのです。

それはモギのランドセルは学習院型と呼ばれる

形ですが、フジタのランドセルは

キューブ型と呼ばれる形なのです。

この学習院型とキューブ型で何が違うかというと

容量は一緒でもキューブ型の方がよりコンパクトに

見えるのです。

これはランドセルの造りが違うためなのですが、

(背の部分と鞄のマチの部分の縫製が違います)

キューブ型は技術が必要になるということです。

じつはこれ結構大問題で、

まだ1年生の時分はランドセルが大きいと

なんだか危なっかしい感じがして、

コンパクトなものを選びがちなのですが、

コンパクトに見えるランドセルは

A4フラットファイル対応でなかったり

するのです。

もちろん容量も少なく、その点に不満を持つ

方が多いのですが、やはり試しに背負った

こどもの姿を見てコンパクトなランドセルを

選んでしまう方が多いのも事実です。

ところがフジタのランドセルは、

コンパクトなのですが

A4フラットファイル対応なのです。

実際は縫い方(製法)の違いなのですが

これが、いままでガマンせざるを

得なかった容量の不満を解決しています。

しばらくすれば、こどもは大きくなるので

少々大きいランドセルでもそれほど

心配はないのですが、

1年生の最初なんて考えだしたら

危なっかしいことばかり。

そのひとつでも取り除いてやれれば…

そんな親の気持ちに、

フジタのランドセルは寄り添っています。

フジタのランドセルは大きいのか?

という問いに、容量は大きいけど

見た目はコンパクトなんです。

しかも親の愛情もしっかり伝えてます。

という答えがふさわしいと思います。

>>フジタ ランドセル 公式ホームページ<<

 

 

ランドセル選びの失敗 色選び編 販売店のディスプレイに騙されない

モギのランドセルの予約が始まりました。

でも予約するためには、モデルを決めなくてはなりません。

モデルが決まったら、次は色です。

ところがこの色が厄介なものなんですね。

ランドセル選びで失敗といえば、

結構色選びのことがあるのではないでしょうか?

昔なら黒と赤で選択肢はなかったのですが、

今はとてもカラフルですよね。

販売店のディスプレイでも

やはりカラフルな色が押し出されています。

一方ランドセルを購入する事なんて

一生のうちでそれほどありません。

ですので、販売店のディスプレイを見ていると

「今はこれが流行なんだ…」と

思ってしまうことはあるでしょう。

 

でも、実は色選びは皆さん結構堅いんです。

モギのランドセルの昨年の人気色は、

男の子の場合1位から3位まで全て黒色。

女の子の場合は流石に

流行に影響されやすい事もあって、

1位はピンク、ローズ系

2位はキャメル、バーガンディ

3位は赤となっています。

女の子はともかく、

男の子は黒がベストのようです。

 

また、人気の色も地域によって結構様々なようで

同じ地方でも、区域によって変わったりする

こともあるようです。

そのため、「失敗した!」と後悔しないために

一度近所をリサーチする事をおススメします。

といっても特別な事ではなく、

小学生の登下校時に通学路を眺めるだけです。

それで大体の傾向が掴めるのではと思います。

 

モギのランドセルも予約ができるようになりました。

まあ予約はともかくも、

一度ご覧頂くと色の傾向なんかも分かるかなと思います。

>>モギ ランドセル公式サイトはこちら<<

 

 

2018年ランドセルカタログ請求開始情報です

そろそろ2018年のランドセルカタログが配布され始めました。
例年人気モデルは早めに予約が入り、年が明ける頃には売り切れている事が多いようです。
また最近の傾向として、販売のピークが早まっている傾向もあります。

モギカバンのランドセルも2018年の新しいカタログ揃いました。
まずはモギカバンのランドセルのカタログを入手して
検討を始めるのもよいのではないでしょうか?

モギカバンのカタログはこちらから
モギカバン ランドセル2018年カタログはこちら

もちろん他社もランドセルの2018年 カタログがで揃い始めています。
【フィットちゃんランドセル】公式サイトはこちら

モギカバンと同じように職人の技術を活かしながら、60年以上にわたりランドセルの国内製造を続けてきたこちらもおススメです。
ランドセル【KIDS AMI】